あさってに届かない
明日を忘れる日のことを
ここまで来て
また振り返って
昨日の昨日を覚えてる
嘘さえ立派なら キスぐらいしたってよかったのに
ずっと酸素を減らしている
いっぱいの不可能
ぼくが愛そうとした
明日は遠かった
もういろいろと覚えていない
悲しみ 憤り そんなものは陳腐でしかなかった
悲しみも苛立ちも全て舌に乗せて咀嚼するこれで 最後にしよう
この台詞何度目なんだろ 自分でも嫌になる
だけど、、 ほんとにこれが最後こんなことを書くのも最後いつも誰もいなかった
簡単なことが難しいってことを知った
人間関係が本当に…しんどい情緒不安定に振り回されたくない
有言実行でしんどいことばかりのことに終止符を打つことにしたい自己嫌悪に陥りつつも
崩壊する暇がない